皆さんはカバーマークのメイクアイテムを使ったことがありますか?
ベースメイクアイテムの定評の良さではすっかりおなじみとなりました。
ブランドの歴史はとても長く、日本での会社設立は1960年。
そして、その原点となったのは1928年ニューヨークでオリリー婦人が発明した化粧品です。
『アザ・傷痕・皮膚の変色などといった医学的にも消す事が難しい肌トラブルを、自然に隠す事によって心の苦痛を取り除く。』
ファッション的な要素とは違う目的で発明された化粧品の製法をもとに、今もその精神を受け継いでいます。
その為、カバーマークのアイテムは肌にやさしく、優秀なベースアイテムがそろっているんです。
数あるアイテムの中でもダントツの人気を誇っているのがスティック状のコンシーラーブライトアップファンデーションです。
主婦のカリスマ君島十和子さんがプライベート本で紹介したりと、口コミでどんどん人気が広がっていきました。
ブライトアップファンデーションは口コミランキングなどで不動のNO.1をキープしています。
そこで、このブライトアップファンデーションの特徴と使い方について紹介したいと思います。
カバーマークのコンシーラー、ブライトアップファンデーションは¥3675(税込み)で、全4色が販売されています。
カバーマーク独自のカラーバリエーションで様々な肌トラブルを自然にカバーしてくれます。
そして、人気の理由として一番にあげられるのは、ダントツのカバー力です。
伸びがいいのでクマやシミの上に乗せると重ね塗りの必要がない位スッと隠してくれます。
また、特殊パウダーを使っていて肌のキメの粗さや毛穴、小じわなどもぼかしてツヤのある仕上がりになります。
保湿効果が高いので時間が経っても乾燥せずになめらかな肌を保ってくれる優れものです。
一度使うとリピーターになってしまう実力が人気を保つ秘訣ですよね。
普段リキッドタイプのファンデーションを使用されてる方はまず、下地からファンデーションまでを仕上げます。
ブライトアップファンデーションはスティックタイプですが、密着性が強い為スティックから直接塗ってもベースとなじみやすいです。
しかし、より密着力を高める為には一度コンシーラーブラシなどで手に取って温めてから使用することをおすすめします。
クマやしみなど、カバーしたい部分に厚めに塗り、周りをトントンと叩くようにしてベースと馴染ませていきます。
ファンデーションやコンシーラーのついていない指でのばしてあげた方がきれいになじませる事が出来ます。
パウダーファンデーションをご利用の方は最後にスポンジでやさしく叩くように乗せて下さい。
なかなか理想のコンシーラーに巡り合えなかった人も一度ブライトアップファンデーションを試してみて下さいね。